韓国女性は3Kが結婚条件・・・韓国女性は安売りはしません!

大学で先生をされてるお母さんと大学生の娘さんとの会話で出てきた韓国の3K!
日本では3Kは仕事条件が悪い意味ですが韓国では異なるようです。
結婚できない?したくない女性は昔こんな言葉を言ってましたね・・・
”私は安売りはしない!”と。

韓国ではKは Keyの頭文字。つまり3つの鍵が結婚相手の条件という話です。
一つ目は 自分の家の鍵。自己所有の家を持ってる人
二つ目は 会社の鍵。自分で会社を経営してる人
三つめは 自己所有の車の鍵を持ってる人

持ち家があり会社を経営し車も持ってる人が韓国女性の結婚相手の条件だそうです。
この3Kのない人は韓国女性はそんな男性は相手にしません!とお母さんが声を上げて主張してました。そばにいた娘さんは・・・日本育ちですので日本の感覚があるのでしょうね。恥ずかしそうに一言も自分の意見は出されませんでした。

韓国では結婚前に占い師にも相談するそうです。

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次のブログは外国の結婚式に参加した時のはなし。
今までインドネシア、ロシア、スリランカそして中国で知り合いの結婚式に参加したことがあります。ネパールの知り合いからも結婚式に招待されましたがネパール式の結婚式に参加するじかっが取れませんでした。格式のある結婚式はネパールでは1週間続くのが普通ということを知ってましたので結婚式が終わってからネパールに行きました。小学校のグランドくらいの広場を貸し切ってそこで1週間儀式が続きます。特に毎回食事が提供され1週間で相当数の人が来るそうです。ネパールは一生に一度の結婚と考える人が多く女性は離婚したら親元には戻れない伝統がまだ残ってるようです。

突然に英語の電話が・・・韓国の国際結婚業者

Do you speak English?と突然に英語で電話がかかって来ました。
YESと答えると自己紹介が始まりました・・・

韓国の国際結婚紹介会社の副社長だそうです。
要件は
こんど日本に行くので国際結婚を一緒にしませんか?という話です。
韓国のホワイトカラーは韓国女性と結婚が出来るがそうでないブルーカラーは韓国女性が相手にしないのでベトナムへ多くの韓国男性が嫁探しで出明けてるので業者間の競争が激しいので私たちの会社では新しい市場をアジアの別の国で新規に開発中なので日本人にも紹介して日本男性に新規開発中の新しいマーケット国の女性と結婚するビジネスを共同でしたいそうです。

週明けに日本に行くので大阪と東京を訪問予定で東京では私のオフィスを訪問しますということで実際にオフィスに来られました。
日本語は全く通じない方で英語で話をしました。今までは空軍のヘリコプターのパイロットで軍隊より儲かるビジネスに乗り換えたそうです。

当時は今もそうですが大勢の韓国男性がベトナムに出かけて嫁探しをしてる時期でメディアではベトナム女性が韓国でひどい目に合ってると報じておりベトナムが韓国に対して厳しいルールを設けようと書かれた記事を読んだことがありました。そのためベトナムでの嫁探しが難しくなるので新天地の国、カンボジアを韓国で初めて開拓したそうです。

韓国式の嫁探しは・・・これまたビックリです。
ベトナムで不評を買ってる韓国式は日本人にはちょっと理解できないでしょう。
現地に到着するとジープもしくは四駆の車が用意してありそれに韓国業者と嫁さん探しをしてる男性が車でベトナムの地方の村を回るそうです。
村に到着すると村長さんと通訳を介して嫁さん候補者を何名かと会うことがお見合いだそうです。女性たちの中には意味が解ってない人もいるようですが村長にお金を払うことで女性を説得してもらうそうです。とにかく男性が気に入ったら婚約確定だそうです。そして数か月後には女性が韓国に来て新婚生活の始まり!

韓国のいろいろな業者がやってくるので現地の料金も上がったそうですがお金を払うのは嫁さん探しの男性です。当時は150万円から200万円くらいだったのではないでしょうか?最初のころは一回ベトナムを訪問することで結婚が出来たそうですが韓国でのベトナム女性の虐待のうわさが広まると一回のベトナム訪問では簡単に結婚が出来なくなったようです。ベトナム政府が韓国男子絵の面接やその他・・・虐待に合わない対抗策を出してきてますので勝手が悪くなったので新しい新天地をカンボジアに目を付けたそうです何か所の村と契約が出来たのでしょうね。ということで日本男性にも女性のおすそ分けをと考えたそうです。
カンボジアはベトナム女性に比べて色、肌の色が白くないので韓国男性には人気があまりないですと本音もだしてました。
じゃ何で日本人に紹介しようとするのか疑問に思いました。

結婚ビジネスはおじさんが社長なので彼は転職を決意し、得意の英語を使ってマーケットを広めようとしてたのでしょうね。
日本の結婚会社100社以上に彼のビジネスを紹介しようと電話をしたそうですが英語が通じた会社は全部で2社だけだったそうです。

今思えば・・・韓国の慰安婦の募集?ではないですが金銭で妻を娶る習慣は形を変えて続いてるようです。

韓国男性が結婚する理由は子供、子孫繁栄と韓国母の世話をすることが大きな理由のようでした
何も知らないで韓国に嫁いできた女性の新しい韓国での生活は韓国男性の思惑には大きな差があった人たちも多かったのではないでしょうか。

2017年の韓国ヘラルド新聞の記事から

2017年2月2日、カンボジア代表する新聞・プノンペンポストが挙げた10のタブーに、「韓国人男性との結婚」の項目が含まれた。韓国人男性とカンボジア人女性の結婚の多くは人身売買目的とみられることからカンボジア政府が取った措置といい、同政府は2010年にも約1カ月間、同じ措置を取ったことがある。

「韓国人男性との結婚禁止」が挙げられたことについて、韓国のネットユーザーからは「賢明な措置だ」「カンボジア政府による自国民保護の対策だ」など、措置に理解を示すコメントが多く寄せられている。

また、「韓国人として恥ずかしい」」「韓国人の野蛮さが世界に知られた」「これが韓国の現実」など嘆く声や、「人身売買で結婚したやつは国際的な恥さらしだ」「韓国人女性と結婚できないから、カンボジアの女性を金で買うようなやつがいる」と当事者を批判するコメントも。

一方で、「お互い愛し合っていて結婚したい場合はどうするんだろう?」と素朴な疑問の声もみられた。

 

 

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次のブログは在日韓国の大学の先生の韓国女性の結婚観です。
キーワードは3Kとその大学教授のお母さんが真剣な表情で話してくれました。

これまたビックリ!

日本と隣国の関係そして結婚・・・韓国

1997年にネットで国際結婚を紹介しようと各国を訪問して私なりに調査をしました。
今日は韓国編です。

日本の隣国と言えば韓国と中国です。
何の先入観も持たずに韓国の結婚業者と連絡をとりソウルの会社を訪問しました。
当時は韓国へ行くには韓国ビザが必要でしたが韓国領時間で簡単に数百円の手数料でした。
反対に韓国から日本に行くには韓国人は日本人と違って面倒だったようですが遠くて近い隣国と言われた韓国は
外見は同じでも考え方は異なる国です。その影響が今も続いておりぎくしゃくとした関係ですね。

しかしある点ではお互いに親近感があるのでしょうか外国に留学すると日本人と韓国人はお隣同士ということで外見上のお付き合いは簡単に出来てるようです。

英語の語学留学でアメリカ、カナダそしてオーストラリアへ行った人たちの多くはお互いに仲良くしてるようですし日本女性で英語留学先で知り合って結婚した人たちも結構な数になってますが日本女性と韓国男性のカップル同士で日本男性と韓国女性とのカップリングをした人は一人しか知りません。この男性は40歳を過ぎて結婚を考えた時に日本の結婚紹介所で韓国女性を紹介され韓国に出かけて結婚した人で性格的に女性に対して気を使い短期でなかったので今も仲良くされてます。いろいろな話を聞きましたがいろいろな問題をすべて前向きに考える人なので国際結婚の資質がある方です。

韓国女性と交際が始まり何回かデート訪問で韓国を訪問されてますがこの点は中国女性と異なります。中国は今でも1週間でお見合い、両親への挨拶、結婚登録、結婚式そして初夜を過ごすのは20年前も今も同じようです。

韓国は以前は同じ名前同士では結婚出来ませんでしたが今は法律が変わって同じ名前でも結婚は出来るようです。同じ名前だと先祖が同じ場合があり出来る子供が普通でない場合があるからで韓国以外にアイスランドも同じです。アイスランドは人口が少ないので先祖が同じ可能性が高いからです。しかしアイスランドは先祖の記録が残されておりネットで二人の先祖の関係を簡単に調べられるソフトがあります。

韓国の業者と国際結婚について話し合いましたがいろいろな習慣がありびっくりしました。
韓国の女性は男性とお見合いをするときは笑顔を見せない。初めて会う男性に笑顔を送り理由がないからで初対面でニコニコしてるとバカと思われるからだそうです。
韓国では結婚する前に占いが必須で占い師がこの結婚は駄目だと判定したら結婚は出来ません、と言われたときはびっくりしました。

現地のオフィスはソウルの一等地に立ってる20階建てのビルでびっくり。そして中に入ってもう一度大きなびっくり。
多分、韓国式なのでしょう。外見は綺麗なビルでですが内部は小部屋(3坪13平米)が各フロアーにびっしりと並んでるではありませんか!
この大きなビルの中に伊久留の小部屋があるのかと驚きました。

その結婚紹介所のオーナーはお金持ちの韓国女性だそうで偶然にその女性に会った時に現地のスタッフが緊張してそのオーナーに接してるのをみてまたびっくり。

結局、韓国で国際結婚ビジネスを行うのは諦めました。
理由は料金が高すぎることです。私が考えてた料金よりゼロが一個多かったからです。

多分その料金でも日本人の男性は結婚出来るなら払う人がいるかも知れませんがビジネスではないです。
当時は韓国ブームがない時代で日本女性と韓国男性がネットを通して結婚を希望する人は皆無だったはずです。

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次のブログは韓国の国際結婚紹介会社の副社長が来日されて私のオフィスを訪問した時の話。
7時間ほど食事を挟んでいろいろ一方的に話をされました。
この時も驚きの連続。彼の会社と提携をしましょう、という話だったようです。
海外の新天地を開発してるのでその新天地の女性を私に紹介するというお話でした・・・。
その場所はカンボジア。