高学歴は人生では最大の武器・・・⁉ある年齢まで

アメリカのセレブが娘や息子を名門大学に裏金?で入学させてたとスキャンダルな情報として流れてますが今始まったことではないので騒ぐ理由が分かりません。

数千万や数億円を裏金で払って名門大学に入学できれば箔がつくのでしょう。

インドでは長期にわたり医学部で数百人が不正入学をしてたようで医師免許を取り上げろと騒いでるようです。

日本は? ご自分の周りの知り合いや同級生で医者になった人がいればどうやって医者になったか分かりますね。

勉強して国立大学を卒業して歯科医師になった人は彼に言わせると稼ぎが少ないそうです。
学生時代は勉強とアルバイトで忙しく遊ぶ暇はなかったそうで人とのコミュニケーションがあまり得意でないそうですが私立の歯学部を出て歯科医師は学生時代はアルバイトでなく遊びと勉強で医者になってるので人とのコミュニケーションは上手だそうで患者さんとの会話も上手で稼いでる・・・と愚痴をこぼしてました。

名門大学に行くのはコネを作るのが一つの目的ですので投資と考える親ならお金を払うでしょうね。

親が医者で跡継ぎなら医者になるためのそれ相当の支払い(日本では寄付金)は当然ですので裏金で入ったとこ何とかは国家試験に合格した医者には失礼な言葉ですね。そんあ医者がいる病院には絶対に行きません・・・

高校時代の同級生が落第のギリギリで高校を卒業しました。最近、数十年ぶりの同窓会であった彼はある県の歯科医師何とかの理事長という肩書の名刺をくれました。そういえば彼の親父さんは歯科医師でした。
とにかく、肩書や名門大学卒業の肩書があれば世の中は上手く動けるようです。
が・・・
肩書だけで上手く行かないのが結婚です。それも幸せな結婚は名門大学卒や肩書には関係ないようです。

アメリカには有名アイビーリーグ大学卒業者限定の出会い系サイトがあります。
卒業生は世界中にいるようでその数万人が専用の出会い系サイトで縁探し、異性探しをしてるそうです。

年齢を重ねて一人ものでパートナーを探してる人は何歳までパートナー探しをしてるのか気になります。
歳をとるにつれて結婚を考えてる人は自分の価値が変わってきてる、本人の考えでなく第三者からの考えが異なってきてると考えるのも大事ではないでしょうか?

ネットより  もうすぐ有名になる相撲取りのお父さん談 (週刊FLASH 2019年3月26日号)
「私が空手をやっていたので、5歳から本格的に稽古をさせました。極真会館では負けなしだったんです。最後に負けたのが、いろんな流派が集まる大会。

 息子は圧倒的に勝っていましたが、判定で負けにされてしまった。『判定のある競技はイヤだ』となって、それならと、私も一緒にやめました(笑)」

 このころ、貴景勝が通っていた兵庫県西宮市の仁川学院小学校は、医者の子供が多く通う私立の名門校だった。

「近所に灘中があるので、灘中、灘高、東大に行かそうと思って、勉強はかなりさせました。家内が教えていて、毎晩深夜1時ごろまでやっていましたね。

 でも、空手を教えていたときに、この子の身体能力、闘争心などを考えると、いい大学に入れるだけではもったいないと思った。それで、空手をやめたあとに興味を持った相撲に熱を入れたわけです。

 でも、家内は勉強のほうで頑張ってほしかったようです。相撲は頭からガンガン当たるので、それもイヤがっていました(笑)」

 一哉さんには、一貫した教育方針があった。

「3歳までは、なにをしても怒らなかった。その年齢を過ぎると、もののよし悪しがわかるようになるので、悪いことをしたときは怒りました。

 相撲をやるからには、目指したのは当然、全国1位。小5か小6のとき、格下相手に不甲斐ない相撲を取った。それで、牛丼屋の駐車場だったと思いますが、鉄拳を見舞いました。

 でも、厳しく育てるのと虐待とはまったく違います。息子がいいことをしたときは、しっかり褒めてきましたから」

 厳しさは食事にも及んだ。

「450グラムのハンバーグ3枚と、牛丼特盛3杯とか報道されますが、あれは違うんです。稽古場から自宅までは車で1時間くらいかかった。栄養は稽古後すぐに取らないといけないので、仕方なく帰宅途中に食べさせていただけ。

 毎日そうやっていたように報道され、家内も怒っていましたよ(笑)。ふだんは家内が料理し、肉を1キロ食べさせていたんですから」

 厳しい指導は貴景勝も納得して、父についていった。

「私が教えたというより、本人が自分の才能と努力で頑張った。投げ出したら、指導をやめるつもりでした。ただ、やると言って頑張っている以上は、親が伸ばしてやらないといけませんからね」

 最後に一哉さんは、息子の意外な素顔を明かしてくれた。

「あの子の好みの女性は、鼻の大きい人。浅田舞さんや堀田茜さんが好みのはず。それと年上好み。私がガッキー(新垣結衣)が好きと言ったとき、真矢ミキさんが好きと言ってましたから。普通は逆でしょ(笑)」

 大関獲りを狙う息子は、家族の期待を背負い、突いて押しまくる! 

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