アジア圏のある国、現地生まれの白人が沢山!

もうすぐ公開する日本語で国際恋愛・国際結婚という出会い系サイトはアジア30カ国と限定してるので白人志向の男性には興味なないと思いますがそのアジア30カ国の中にはその国で生まれ育った人で白人系の人達がいることは。。。信じられないでしょうね。

スリランカ・・・イギリスの植民地時代にイギリス人が多く住んでましたがその人たちの子孫がスリランカにはいます。
私がはじめてその人たちを見た時は白人女性たちが働いてるのだと思いましたがスリランカ人でした。
今でもスリランカはナイトライフが少ないので早く寝るのが普通ですが私は現地の友人の案内でコロンボ市内の高級ホテルの特別室見学に連れて行ってもらいました。ヒルトンホテルのある特別階の受付カウンターにはサリー(現地の服)を着てる白人女性たちがいました。英語とシンハラ語を普通に話す人たちでした。外見は白人ですが身のこなしはスリランカ女性と同じでゆっくりしてます、優雅にふるまってるという感じです。
証拠写真がありませんので真意のほどが分かりませんね。

次は証拠写真で撮影をしたのは私です。
日本男性を連れてこの国を訪問し現地でお見合いをした現地の女性達です。
ちょっと疲れた顔をしてるのは時間は夜の20時夕食を19:30に終えて彼女たちが家に戻るタクシーを手配したのですがタクシーがなかなか来ないので心配顔・・・。
というのはこの国では独身女性には門限がありその時間が20時なので親が心配してる、怒られると状態です。

この国は・・・現地の人類学者の先生によると125カ国の人種が集まってる”人種のるつぼ”だそうです。北欧系、ヨーロッパ系、スラブ系その他・・・その子孫達です。

高麗人と呼ばれる人たちが約20万人います。朝鮮族の人達で戦争中にこの国に送られたそうです、これは戦争の影響なのでしょう。ロシアに抵抗した人たちがこの国に送られて住み始めた結果です。この国は住めば都というか食べ物、果物が豊富で水が美味しく空気も綺麗と住むための要素が全部集まってます。