マナド女性に出会ってびっくりしました!

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マナドはインドネシアのスラウェシ島にある人口410,000人の都市です。
ジャカルタの昔の遊び仲間の現地の友人を久しぶりに訪問したら”結婚しました”と驚きの報告があり実際に家に行ったら彼の奥さんが忙しそうに働いてました。
その奥様を見た瞬間に 何と上品で笑顔が美しい女性というのが私の第一印象でかれが何故、このような女性と結婚したのか不思議に思い質問したら答えは一言”彼女はマナドの女性です”インドネシアではこの一言ですべてが理解できるのですが私には未知の国です。

同じくインドネシアのバリ島で3人の女性、皆さんビジネスを行ってる人で大学はオーストラリア留学を経験してるので英語は普通に話せます。
その3女性がこれまたマナド出身だそうで私のマナドに対するイメージは大きく膨らみましたがインドネシアは大きな面積と人口は世界第四位で日本の倍以上の人口。
当時はジャカルタからマナドのある スラウェシ島まで飛行機を何回か乗り継ぎジャカルタ-日本間の航空運賃より高かったのでマナド訪問をあきらめたことがありますが最近はシンガポールから格安運賃で行けるようです。

ミナハサ族(マナド人)というのがマナドの主な住民ですが注目したいのは華人系のプロテスタントの人達です。フィリピンも近いのでスペイン系の血が混じってる多種人種国ですので女性は優性遺伝子の良い部分が多いようで綺麗な人が多いですね。そして勤勉家、勉強家そ努力をする人達でジャカルタの獣人の奥様を見た時の驚きの説明が今は理解できます。努力をする人家系なので裕福な人たちが多いので日本人は多分、相手にされないと思います。

インドネシアではマナド美人という言葉があり他のインドネシア女性から好意的には見られてませんが嫉妬が原因ですのでジャカルタなどのインドネシア女性の前でマナド女性を褒めると到底勝負にならないのであるインドネシア女性はジャワ女性はセックスにある魔力があると言い出した女性もいました。それは何ですか?と突っ込んで質問したのですが明確な返事はなかったです。