国際結婚 市場調査 ホンコンとシンガポール

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ネットではホンコン女性やシンガポール女性と国際結婚紹介というサイトは見当たりません!
シンガポールは多人種国家なので中国系以外にマレー系やインド系そしてアラブ系の女性がいますので好きな国タイプの女性と知り合いえば将来的には結婚が可能かもしれません。
しかし、メインは中国系になるので外見は日本人と同じです。が、中身は・・・
一度体験されれば分かると思いますが付き合うチャンス、知り合うチャンスが少ないのが現状です。

知り合いの日本人男性がシンガポール女性と結婚してシンガポールに住んでますがこれは稀な例です。
これは香港も同じと思いますが香港の現地の知り合い男性と日本女性との結婚を考えておりホンコン女性は対象外だそうです。特に性格が・・・日本男性はズバズバ言ってくる女性は苦手な人が多いですから・・・

また最近に急速に経済事情が向上し香港やシンガポールの男性の収入は日本人を軽く超えてますので普通でさえお金が中心に考えるこの二つの国では・・・結婚はお勧めしにくいです。ホンコンの現地友人から多くの話を聞いてます。

シンガポールや香港は5つの「C」、「Cash(お金)」「Car(車)」「コンドミニアムCondominium( マンション)「Credit Card(クレジットカード)「Country club(ゴルフ会員権)が大事とあるサイトに書いてありました。日本では三高という言葉がはやり韓国では3Kという言葉があります。

それなら日本女性はシンガポールや香港の男性に人気があるのか?
これは日本女性にとっては大きなチャンスがあります。

ただし、私の経験では日本女性は中国人というのを気にする人が少なからずおられます。
急に大成長をし高収入を得てる中国系の男性には多少なりとも”ちょっと・・・”と言葉に出来ない違和感をお持ちのようです。それが何なのか・・・もう少し中国系の国の男性の収入が安定的に移行すれば日本女性の考えも変わるかもしれません。はっきり言えば世代交代が必要ですね。今の10歳前後の日本人が今から世界事情を会得することで中国系に対する違和感は消え去ると思います。
何故、日本女性? これはいろいろ説明が出来ますがそれは別の機会に紹介します。
日本女性の中には中国系や韓国系の男性が母国では感じることが出来ない魅力を日本女性が持っているからです。

国際結婚 市場調査 タイ

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ネットで調べたら結構、タイ女性との国際結婚紹介の会社が増えてるようです。

タイは日本人が多く住み私も何度も訪問したことがあります。
姉が現地で会社を経営してたので相談したら 面白いのでやってみましょうか?と実際に動いたことがありますが
時代はタイがまだ貧しい時代で日本人がタイをいろいろな面で満喫できる時代でしたので物価も今とは大きく異なる時代でした。当時は日本のパワーがタイでは全盛期の時代です。
そのため日本人の優秀さを理解してる人の中で娘には日本人の優秀な血をもらって賢い子供を生んでほしいと考える親が結構おられました。

適齢期の娘を持つ親としては優秀な子供、孫を持つのが夢だったようです。
というのは女性の親たちの共通点は会社経営者で現地では資産家の家系。別に男性はお金持ちである必要はなく優秀な子供・・・の親となれる日本人が大事で女性の親のビジネスはタイでは男性でなく女性が経理担当で男性は社長というポジションですが実際の経営は女性が行ってるのが普通です。

姉が集めたタイ女性は現地での仕事の関係で中国系華僑タイ女性が中心で地元のタイ人100%はいませんでした。何人か会員が集まった時にバンコクで実際に女性会員の人たちと面接を行いました。

その時に面白かったのは入会希望の女性は一人ではなくだれか身内が一緒に同伴してました。
アジアの一つの習慣ですね。女性たちは皆さん英語が話せる人でしたのでいろいろな質問を行いましたが全体的に女性は恥ずかしがりやが多かったです。

タイでは結婚式がとても重要でこれは一つの顔見世、仕事関係の人を招いて盛大に行うことでタイ人の娘さんが社会デビューとなる重要な儀式です。結婚式の費用は男性が負担しなければなりません。
この結婚式が日本人男性には少し負担が高すぎたようです。

タイの華僑系の結婚式は当時はオリエンタルホテルが普通でした。1000人くらいの参加ですので最低でも1千万円は必要です。
タイ女性と結婚して日本で暮らす・・・というのでなく男性は結婚すれば女性の親の関係会社の社長並みのポジションにつきますので玉の輿という感じです。このタイ式を理解することは日本人には無理だったようです興味を示した日本人男性は数名しかいませんでした。

普通のタイ女性だったら家事が出来ません。料理が出来ないというかすべてはお手伝いさんが行いますのでそんな女性が日本に住むのは大変というか無理なので結婚したらタイに住むことが条件だったので当時はタイの未来が素晴らしいと考える人はいなかったようです。

知り合いでタイ女性と結婚した日本男性がいます。一応社長さんですが彼の夢は事業拡大で英語とタイ語を流ちょうに話されますので私が会ったときは社員数3500人の経営者でした。

現在のタイは当時と比べるとタイ人の収入が大幅にアップして観光で来られるタイ人が大挙日本に来られてます。バンコクのある知り合いの警察官、月給は約10万円くらいでアルバイトで月10万円を稼いでます。家を買うために二つの仕事をしてるそうです。
最近は日本のテレビで関西に買い物に来た親子(お母さんと娘さん)のタイ人観光客が数日で2億円の買い物をしたと話してました。

最近はタイ人は日本人に対するイメージが昔の憧れから日本人って我々と同じと考える人が多くなったので玉の輿は難しいでしょうね。

姉はすでに日本に戻ってますが当時は裕福系のタイ女性と知り合うならヨットクラブやゴルフクラブなどに通えばチャンスはあると話してました。タイの繁華街にお金をつぎ込んでる日本人は玉の輿を狙うのが将来のために良いと思うのですが・・・

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国際結婚 市場調査 フィリピン

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統計では日本男性との国際結婚がフィリピンは第三位だそうです。
20数年前にマニラに国際結婚の市場捜査に出かけたことがあります。
何かのきっかけでミス○○○という女性にコンタクトを取ったら返事があったので要件を伝えたら会いましょう、ということになり会いに出かけました。

昔はフィリピンは日本より豊かで日本に小学校を建ててくれたことがるのを記憶してました。

面会を約束してた女性は私のホテルに友人と一緒に訪ねてきましたがどうも彼女が私を怖がってる・・・という印象でしたので私がやばい組織の人かと警戒してたようです。
ミス何とかの話を聞いたらあちこちでミスを選ぶコンテストがマニラではあるようでミス何とかというのは町内会で開かれたコンテストで優勝したそうです。

フィリピン人は特に女性は日本男性が好む外見の女性が多いですね。それに比べて男性は・・・怖いと印象を最初に感じさせるというのが私の印象です。
会いに出かけて会った女性はあまりビジネス感覚がなさそうだったので彼女とのビジネス構築は諦めてある日本女性を紹介してもらいました。

長年フィリピンに住んでる方でお仕事は弁護士さん。
フィリピン女性と結婚するのは素晴らしいことです、と最初の誉め言葉でしたが次に出てきたのは
ただし、大卒の女性がお勧めですと言われました。

またもや、ただし・・・という言葉が出てきて大卒の女性は皆さんはアメリカを目指してます、という説明。
私は当然、大卒レベルの女性を日本人との結婚で紹介できないかと考えてましたのでこの弁護士さんのアドバイスは貴重な情報です。
今でこそフィリピンは大卒の女性が多いですが当時は女性の進学率は決して高くない時代でしたので私の計画は実行しませんでした。

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アメリカで注目を浴び始めたフィリピン料理 Youtube

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日本では中国人、韓国人に次いでフィリピン人が多いのですがフィリピン料理というのは少ないですね。
ネットで調べると10数件くらいが都内にあるようです。
以前は広尾にフィリピンレストランがありフィリピン人の知り合いたちと行ったことがあります。
私のその時の感想は塩味がつよい!と一言。チキン料理がメインでした。
フィリピンにも何回か言ってますが食べ物の印象はほとんどありません。
毎日、アメリカスタイルのレストランで食事してた記憶があります。
現地の人には食べる前にはフォークとナイフ、スプーンはナプキンで拭きなおしてください・・・と注意を受けました。

下記の動画はLA(ロサンゼルス】ですがアメリカで一番フィリピン人が多く住む都市です。
そこで新しい感覚で提供するフィリピン料理が人気を博してるという動画です。

アジア各国の料理はどこでも美味しいです。一番人気があるのがタイ料理ですね。都内もあちこちにあります・・・
以前は高級店のタイ料理レストランがありましたが庶民の味が一番ですので高級店のタイ料理は日本には似合いません。

アメリカの影響でこれから都内にも新スタイルのフイリピンレストランが登場するのではないでしょうか。

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20数年前の日本の国際結婚ビジネス 中国

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これは昔の話で 私が直接何か国かを回ってしらべて結果です。

中国:中国からは今では一緒に結婚ビジネスをしましょうという誘いはありませんが以前は結婚ありました。
その中で一つだけまとも?と考えた会社中国に訪問しました。ハルビンです。運営者はまぁまぁの日本語を話しましたが秘書の女性は中国語だけ。
とにかく意思疎通は出来たので彼の会社の女性会員を日本でネットを通じて日本人に紹介しました。そのためハルビンは頻繁に新潟空港からの直行便で何度か訪問し日本のお客さんも何人か結婚されました。中国のシステムでいろいろ疑問に思うことがあるのでその都度疑問を指摘して改良してもらいました。
 
①中国では外国人とは結婚入籍は禁止されてるのですが海外在住中国人には門戸が開かれており華僑【海外在住】は可能ということで何故か日本人もその枠に当てはめられ入籍が許可されてたようです。お互いに結婚したいという人は最初は書類審査と面談そして性教育の授業がありました。その後は女性は病院で健康診査がありその結果が出ると晴れたお二人の結婚パスポートが発行され二人の写真がその結婚パスポートに乗ってます。このパスポートがないと二人でホテルには滞在できないので初夜が迎えません。1週間の滞在でお見合い-親へのあいさつ-結納-結婚式-初夜-男性の帰国を1週間で済ませるのですからビックリでした。こんな結婚で良いのか?結婚するカップルはほとんどの場合、共通のコミュニケーション手段がありませんので中国はアジア式というか結婚してお互いの愛を作り上げると欧米とは真逆で恋愛感覚はないようです。出会いから愛・・・そして結婚という欧米式がアジア式に比べて良いか悪いかという問題ではないと割り切ってこのビジネスを行ってました。私のビジネスは実費主義なので結婚式は現地価格で当時は10万円くらいでした。大連の結婚式はホテルでちょっとした結婚式で20万円でした。

そして結納金・・・記憶にないので多分、結納金はなしだったと思います。当時の中国人の月収は5千円前後です。なのに数百万という結納金は中国の裕福な家庭同士の結納金だったので問題外です。結婚式を開いて日本語学校に通ってもらい日本のビザが下りたら来日なので男性は結構な出費をしてます、という説明で女性は納得してくれました。
このビジネスは後で別の人に譲りました。
理由は1組が離婚したので優しさという男性の外面で結婚を決断する中国女性、来日して一緒に住むことで日本語能力は向上しますが同時に結婚相手の内面も分かるようになります。すると私の旦那さんは・・・こんな人だったのだと女性が理解すると中国女性は旦那への不満を話し合いで解決せずに離婚するという事実が分かったからです。
もちろん療法にも言い分があると思いますがそのころ流行ったのは離婚でなく蒸発という言葉でした。離婚でなく蒸発はその住んでた場所から消えることで離婚ではないので滞在ビザは日本での就労が可能になってますので中国人の横のつながりで稼げる職業に移動したのでしょう。愛のない結婚の数か月後の現実です。

もう一つのカップル・・・男性からはたまに電話がかかってきますが子供できて家庭を気付いてますが旦那さんの不満は中国妻の尻にひかれてるようです。小遣いも制限されてると不満があるようですが夫婦円満は女性を中心にすることですよ! とアドバイスをしました。10数年離婚してないし奥様も日本人並みに日本語を話すようですのでこれが国際結婚ではないでしょうか?

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こんな都市があったのか? 日本人の99.99%が知らない事実

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99.99%というのは少し大げさです。
実際は日本でこの事実を知ってる人は数百人くらいと思いますので99.99999%が正しいでしょう。1200人くらいでしょう・・・
現地人の知り合いがいれば天国ですが知り合いがいなければただの都市の一つだからです。
現地に知り合いがいる日本車輸出関係の日本人にとって20数年前に現地を訪問した人はびっくりだったと聞いてます。
それから20数年経ち当時の日本人の方々は引退してます。

年間訪問者は多くが日本人の若者でウラジオストクからモスクワまでのシベリア横断鉄道を利用する人たちで年間7000人くらいの日本人訪問者数でしたが
一昨年からウラジオストクは8日間ビザ不要(ネットで無料取得)そして毎日のフライトが成田とウラジオストクを飛ぶように一気に日本人の訪問者数が増えてます。
また弾丸ツアーで2泊3日のツアーも出るようになってますが多くの訪問者は日本女性達です。
理由はこの都市は日本に一番近いヨーロッパと言われてるからです。人々のほとんどは白人、そして建物は昔のヨーロッパ風が多く残ってます。

前のブログで書いた愛人がいない国(金銭関係がない)というブログのアクセス数が多かったのは日本人の中にも白人が好きな人が多いのでしょうか?
検索で ウラジオストク 女 と探すといろいろな記事が出てきます。
くだらない風速情報もあるようですが この検索キーワードで出てくる女というのは日本女性がロシアが大好きという内容で。
一昨年からウラジオストク訪問は8日滞在はネットで無料ビザが取得できるようになったので急激に日本から女性の訪問者が増えてます。
ロシアって日本人には良い印象はありませんが政治的なことを考えない多くの日本女性はただ単にベールを脱いだロシアに興味があるようです。
そしてウラジオストクはロシア人は日本が大好きですがウラジオストク人はそれ以上に大の親日都市なので実際に現地でロシア人に触れてロシアのイメージ、先入観が大きく変わるのでしょうね。

ある日本男性のブログ

日本人女性よりロシア人女性の方が仲良くなりやすいなと感じた話>>>クリック

白人の彼女が欲しい人はロシアに行くべし!>>>クリック

最近は自称Youtuberが東南アジア各地を放浪して風俗動画をアップしてる人が増えてきてますがロシアにかんする動画は誰もいないようです。
ロシアには風俗というビジネスは一部であるようですが私にはそんな情報は全くありません。
また歓楽街というのはないのでYoutuberは登場する場所がありません!

ロシアでは男女が知り合うのはナンパが普通ですので時々、日本人がナンパ情報を書いてます。ロシア女性と町で声をかけて知り合いになるのはウラジオストクは簡単ですが言葉の問題や日本男性の服装や会話内容で女性はバイバイとその場を去るのが普通です。

ウラジオストクまで飛行機で時間半、往復5万円前後でロシア・ウラジオストク滞在ビザは8日間が無料でネット取得が出来ます。
宿泊設備はホステルがたくさん出来上がっており相部屋(ユースホステル並み)で1泊600円から。ホテルは2000円以上で探すことができます。

その他の情報はネットでお調べください。

女遊び情報・・・市内で売られてる新聞に女性の写真が一面にならんでる新聞があり女性の写真と電話番号が書かれてますのでその番号に電話して直接女性の住所を尋ねて家を訪問。そしてその中でお話を数時間することになります。何が起きるか? ロシアは売春は禁止されてますので室内の自由恋愛は売春ではないそうです。自由恋愛です・・・
町で出会った女性やナンパした女性にお金の話、いくらですか?と尋ねたら張り倒されるか警官が飛んできて逮捕されるでしょう。

路上や夜道で女性が男性に声をかけてくることはありません。そんなことをすれば女性は即、刑務所へ送られます。
ネット情報では一部のホテルに滞在すると女性から電話がかかってくる・・・これは事実です。
日本語で ”きょうはかのじょはいりませんか?”と日本語の電話もあるそうです。
これはある組織とホテルがつるんでるのでしょうか? 日本人には高めの料金ですが多くの日本人は高いとは思わない人もいるようですが紹介される女性はプロです。

それより普通のロシア女性とお近づきになればお金は食事代だけです!
しかし・・・知り合ってその日にエッチはロシアでは出来ません。ロシアの伝統は知り合って何回かデートを重ねて可能になるのがロシア式です。
ワンナイトラブはロシアにもあるかも知れませんがそんな話は私は効いたことはありません。

ロシアのプレイボーイでも知り合ったその日に・・・という下品なことはしません。女性に失礼だからです。

ロシア女性は男性のオシャレ度は靴のチェックから始まりますのでスニーカーでは無理だと思いますし来てる服装にアイロンがかかってない人は最初から相手にされません。

という理由でロシアでの武勇伝はネットにはほとんどありません。もしあれば創作でしょう。

一時期流行ったロシアンパブのロシア女性ホステス・・・恋人関係になった人はどれだけいるのでしょうか?

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次の予定です・・・ブログはロシア人ホステスを現地に追いかけた日本男性の実話です。
以前はロシア訪問はロシアビザが必要だったのでそのビジネスをしてた関係でホステスさんを現地に訪ねた日本男性の話を聞いてます。
一人として帰国して吉報を聞いたことがありません。

マナド女性に出会ってびっくりしました!

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マナドはインドネシアのスラウェシ島にある人口410,000人の都市です。
ジャカルタの昔の遊び仲間の現地の友人を久しぶりに訪問したら”結婚しました”と驚きの報告があり実際に家に行ったら彼の奥さんが忙しそうに働いてました。
その奥様を見た瞬間に 何と上品で笑顔が美しい女性というのが私の第一印象でかれが何故、このような女性と結婚したのか不思議に思い質問したら答えは一言”彼女はマナドの女性です”インドネシアではこの一言ですべてが理解できるのですが私には未知の国です。

同じくインドネシアのバリ島で3人の女性、皆さんビジネスを行ってる人で大学はオーストラリア留学を経験してるので英語は普通に話せます。
その3女性がこれまたマナド出身だそうで私のマナドに対するイメージは大きく膨らみましたがインドネシアは大きな面積と人口は世界第四位で日本の倍以上の人口。
当時はジャカルタからマナドのある スラウェシ島まで飛行機を何回か乗り継ぎジャカルタ-日本間の航空運賃より高かったのでマナド訪問をあきらめたことがありますが最近はシンガポールから格安運賃で行けるようです。

ミナハサ族(マナド人)というのがマナドの主な住民ですが注目したいのは華人系のプロテスタントの人達です。フィリピンも近いのでスペイン系の血が混じってる多種人種国ですので女性は優性遺伝子の良い部分が多いようで綺麗な人が多いですね。そして勤勉家、勉強家そ努力をする人達でジャカルタの獣人の奥様を見た時の驚きの説明が今は理解できます。努力をする人家系なので裕福な人たちが多いので日本人は多分、相手にされないと思います。

インドネシアではマナド美人という言葉があり他のインドネシア女性から好意的には見られてませんが嫉妬が原因ですのでジャカルタなどのインドネシア女性の前でマナド女性を褒めると到底勝負にならないのであるインドネシア女性はジャワ女性はセックスにある魔力があると言い出した女性もいました。それは何ですか?と突っ込んで質問したのですが明確な返事はなかったです。

愛人手当のない国があるのをご存知ですか?大人の関係がキーワードです。

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嘘に聞こえるかもしれませんが実際にあるのです。そしてほんの一部の日本男性には20数年に渡って知られてる事実です。

日本にセフレという言葉がありますが調べたらセックスフレンドという意味のようですが無料で遊ぶ風俗?と考えてる人がほとんどではないでしょうか?

ここのブログではアジアを専門にブログを発信してますがこの”愛人手当のない国”は距離的にはどのアジアの国々よりも距離的には日本には近いのです。大人の関係の交際です!

ここまで説明したらどこの国なのか想像できると思います。
①その国は男性より女性の人口比が高いので女性が余ってます。
②亭主が浮気っぽいので離婚率が高いです。
③女性のレベルは高い人が多いです。
④年齢は30歳から40歳代と精力が強い人達です。

女性たちが求める男性は
①優しい人
②デート費用は割り勘でなく男性が払うのがその国の常識
③一緒にいて楽しい話をしてくれる人
④申請であることが大事で女性を乱暴に扱ったり暴力は振るう人は絶対にダメです。
⑤毎月のお手当は・・・ありませんのでお金の話をすれば男性は女性を売春婦と考えてると思われ縁がきれます。
⑦ほとんどの女性はバツイチで子供がいるますが独身です。
⑧女性たちは美人ですか? スパーモデルを数多く出してる都市です。女性平均点は世界最高!
⑨出会ったらすぐにエッチを女性に申し込んだら交際は出来なくなります。
⑩旅行が好きな人達ですので来日して日本でデートも可能です。
とここまで書いたらますます嘘と思われますが事実です。

ただし、女性にも選ぶ権利があります・・・ので
ジェントルマンでない人は相手にされません!
そして精力が強い方は好かれます。

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日本人男性が異常にモテる国ランキング ベスト5!日本人男性はモテないは嘘!?

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この動画のタイトル・・・モテるという言葉でなく好感を持たれるといった方が正しいと思います。
日本人ってどんな感じかな?という意味ですのでモテるモテないはその男性次第です。

アメリカ、タイ、トルコ、ポーランド、ブラジルの順に紹介されてます。
将来は必ず登場するのはロシアです。まだ多くの日本人は”おそロシア”と政治的や歴史的な日露関係でロシアを嫌ってる人が多いですが実際にロシアを訪問し普通のロシア人と接した方でロシアは嫌いだ!という人に会ったことがありません。

上記の動画は第二位はポーランドです。動画で説明されてることはほとんど同意できます。社会主義時代から45年間何度も現地の友人を訪問し現地友人達も来日してます。
貧しい時代のポーランドも実際に体験してます。食料配給制の時はクーポンがないと食品が買えない時代・・・しかし、子供は毎月チョコレートは200gまで、砂糖は2キロまでという制限・・・でした。

ポーランドで有名な日本にたいするジョークは
ポーランド人は肉はキロ単位で買うけど日本人はグラム単位で肉を買ってます。このジョークは今でも通用します。

ロシアや旧東欧で嫌われる男性は“ケチ男”です。
女性に貢げという意味ではなくデートの時の支払いは男性がするのがエチケットという意味です。

あるロシア男性から直接聞いた話です。
”新しい彼女が出来そうなので寿司を食べに行きます” ロシア極東のウラジオストクには寿司専門店や回転寿司があるので値段はいろいろです。デートなので彼の所持金である200ドルを使う予定だそうですので寿司デートしても女性から良い返事が貰えなかったらどうしますか?全財産を使ったら次の収入はあるまでの生活は?(日本人的な発想)。

水とパンで生き延びます!

と実際にしばらくは彼はパンで暮らしてました。

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【番外編】外道の細道(バンコク・タイ風俗情報)

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20数年前、インターネットが出始めた頃に絶頂期だったバンコク風俗情報誌です。今でも存在し投稿してる人もたまにおられるようです・・・昔、ここに嵌った人でしょう。
http://hage.momo-club.com/
現在は開店休業のようですが一時期はこの情報誌が大問題になり怒った日本男性たちがこのサイトの運営者の日本での住所等を探し出し実家に行った人もいたはずです。
実家に行ってあなたの息子が何をしてるか・・・と告げ口に行ったのでしょうね。

現在のタイは急速発展でバンコクはこの時代の情報とは比べようもな相当変化してるのでここの情報では古いでしょうね。
何とかの細道というタイトルは覚えてましたが 外道の細道という名前を思い出すのに時間がかかりました。

私が初めて行ったバンコクは1974年ですので今とは相当違ってます。
当時は学生旅行者の宿泊先は町の中心にあったマレーシアホテル。プールも付いてるホテルです・・・!
そして一泊が1000円ちょっとと格安でした。
40数年前の1000円が格安? プールも付いてるのに・・・
その訳は1泊1000円という値段ですがこれは部屋代でその部屋に何人泊まれるか?という規制がなかったのです。
一人でも2人でも5人が泊まっても払うのは一泊1000円の部屋代だけです(バスルーム、シャワー、トイレ付)でした。

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